ゆうパック品名の書き方 How to

ゆうパックの品名(内容物)は何と書く?「中身は何ですか?」窓口で止められない書き方ガイド

ゆうパックを郵便局の窓口に持っていくと、必ずと言っていいほど聞かれる一言があります。「中身は何ですか?」「雑貨です」と答えると「具体的には?」と返ってくる。送り状に「日用品」と書いたら「もう少し詳しく書いていただけますか」と言われた……そん...
ハトが砂を食べる!? 気づき

ハトが砂を食べていた!──歩道を歩いていた鳩についてAIに聞いたら意外な事実がわかった

先日、道端を歩いていたら、いつものように鳩がのんびり歩いていました。「あいつら何食べてるんだろう」と、なんとなく気になってGeminiに聞いてみたんです。すると、予想外の答えが返ってきて、思わず「えっ、そうなの!?」と声が出てしまいました。...
思考・読書

GWをなんとなく過ごしてしまった——『世界の一流は「休日」に何をしているのか』が刺さった理由

GWが終わって、職場に戻ったとき、こんな感覚を覚えませんでしたか。「なんか……もったいなかったな」特に何かを失敗したわけじゃない。でも、ゲームをして、動画を見て、なんとなく寝て起きて、気づいたら連休が終わっていた——そんな感じ。私もまさにそ...
思考・読書

九条の大罪が選んだ3冊目の本──「無知は罪」を知ったとき、法律は武器になる

Netflixドラマ『九条の大罪』で、九条弁護士が20代の女性にプレゼントした3冊目について。1冊目は『星の王子さま』——大切なものは目に見えない、という問いかけ。2冊目は『モモ』——自分の時間を生きているか、という問いかけ。そして3冊目が...
思考・読書

九条の大罪が教えてくれた『モモ』──「自分の時間を生きる」とはどういうことか

Netflixドラマ『九条の大罪』で、九条弁護士が20代の女性に手渡した3冊のうちの2冊目が、この『モモ』でした。前回の記事で『星の王子さま』を紹介しましたが、九条がなぜこの本を選んだのか、改めて読み返してみてじんわりと理解できた気がします...
思考・読書

九条の大罪が教えてくれた『星の王子さま』──「大切なものは目に見えない」を大人になって読み返した

Netflixドラマ『九条の大罪』を観ていて、ある場面で思わず手が止まりました。将来に思い悩む20代の女性に、主人公の九条弁護士がそっと差し出す一冊の本。それが『星の王子さま』でした。「あ、この本か」と思った瞬間、小さい頃に読んだあの記憶が...
書籍「37の病院・医師をまわり 僕はがんを治した」の表紙 思考・読書

「情報の判断は、全て自分にかかっている」がんと闘った著者が37の病院をまわって気づいたこと

「正しい情報」って、本当に正しいんでしょうか。サラリーマンをしていると、日々大量の情報にさらされています。仕事のやり方、健康管理、お金の使い方——「これが正解だ」という情報は、至るところから入ってきます。でも実は、その情報のどれが本当に「自...
思考・読書

1冊で合格できた──ITパスポートに初挑戦するなら「いちばんやさしい絶対合格の教科書」がおすすめ

「IT関連の資格を取ってみようかな」と思ったとき、何から手をつければいいか迷いませんか。私も半年ほど前、そんな状況でした。IT系の資格はたくさんあって、どれが自分に合っているのかわからない。そんなとき目に止まったのが、国家資格の「ITパスポ...
思考・読書

久々のTOEIC再挑戦、まず手に取るべき1冊──金のフレーズが売れ続ける理由

「またTOEICを受けてみようかな」──そう思いながら、どこから手をつければいいか迷ったことはありませんか。久々に英語の勉強を再開しようとすると、参考書の多さに圧倒されて、気づけば何も始められないまま時間だけが過ぎていく。そんな経験、私にも...
書籍「細木数子 魔女の履歴書 新装版」の表紙 思考・読書

「あの人のことを何も知らなかった」――細木数子 魔女の履歴書を読んで気づいた自分の視野の狭さ

「テレビで見ていたあの人」の本当の姿を知ろうとしたことがありますか?私はNetflixで地獄に堕ちるわよ:細木数子さんのドキュメンタリー(ノンフィクション?フィクション?)を観て、久しぶりにテレビで見ていた頃を思い出しました。派手な着物、断...