テープの選び方と貼り方 How to

ダンボールの荷物を梱包するときのテープ選び、実は大事でした。紙・布・OPPの違いと正しい貼り方ガイド

荷物を送るとき、ダンボールにテープを貼るのは当たり前のことですが、「何のテープを使えばいいの?」と迷ったことはありませんか。コンビニや100円ショップに行くと、茶色い紙テープ、布っぽいテープ、透明なテープと、種類がいくつかあります。なんとな...
ゆうパック品名の書き方 How to

ゆうパックの品名(内容物)は何と書く?「中身は何ですか?」窓口で止められない書き方ガイド

ゆうパックを郵便局の窓口に持っていくと、必ずと言っていいほど聞かれる一言があります。ゆうパックの品名欄に何と書けばいいか、この記事で解説します。「中身は何ですか?」「雑貨です」と答えると「具体的には?」と返ってくる。送り状に「日用品」と書い...
ハトが砂を食べる!? 気づき

ハトが砂を食べていた!──歩道を歩いていた鳩についてAIに聞いたら意外な事実がわかった

先日、道端を歩いていたら、いつものように鳩がのんびり歩いていました。ハトが砂を食べる理由が気になって調べてみました。「あいつら何食べてるんだろう」と、なんとなく気になってGeminiに聞いてみたんです。すると、予想外の答えが返ってきて、思わ...
思考・読書

GWをなんとなく過ごしてしまった——『世界の一流は「休日」に何をしているのか』が刺さった理由

GWが終わって、職場に戻ったとき、こんな感覚を覚えませんでしたか。休日の過ごし方を改めて考えるきっかけになった一冊を紹介します。「なんか……もったいなかったな」特に何かを失敗したわけじゃない。でも、ゲームをして、動画を見て、なんとなく寝て起...
思考・読書

九条の大罪が選んだ3冊目の本──「無知は罪」を知ったとき、法律は武器になる

Netflixドラマ『九条の大罪』で、九条弁護士が20代の女性にプレゼントした3冊目について。法律の知識が武器になると気づかされた一冊の話です。1冊目は『星の王子さま』——大切なものは目に見えない、という問いかけ。2冊目は『モモ』——自分の...
思考・読書

九条の大罪が教えてくれた『モモ』──「自分の時間を生きる」とはどういうことか

Netflixドラマ『九条の大罪』で、九条弁護士が20代の女性に手渡した3冊のうちの2冊目が、この『モモ』でした。モモを読んで、時間の大切さを改めて考えさせられました。前回の記事で『星の王子さま』を紹介しましたが、九条がなぜこの本を選んだの...
思考・読書

九条の大罪が教えてくれた『星の王子さま』──「大切なものは目に見えない」を大人になって読み返した

Netflixドラマ『九条の大罪』を観ていて、ある場面で思わず手が止まりました。星の王子さまを大人になって読み返した記録です。将来に思い悩む20代の女性に、主人公の九条弁護士がそっと差し出す一冊の本。それが『星の王子さま』でした。「あ、この...
書籍「37の病院・医師をまわり 僕はがんを治した」の表紙 思考・読書

「情報の判断は、全て自分にかかっている」がんと闘った著者が37の病院をまわって気づいたこと

「正しい情報」って、本当に正しいんでしょうか。サラリーマンをしていると、日々大量の情報にさらされています。仕事のやり方、健康管理、お金の使い方——「これが正解だ」という情報は、至るところから入ってきます。でも実は、その情報のどれが本当に「自...
思考・読書

1冊で合格できた──ITパスポートに初挑戦するなら「いちばんやさしい絶対合格の教科書」がおすすめ

「ITパスポート、受けてみようかな」と思い始めたのは、社内の人事システムが刷新されて、資格欄が目立つようになったタイミングでした。私はIT業界で働いていますが、プログラマーやエンジニアではなく、どちらかというと営業・企画寄りの仕事です。「I...
思考・読書

久々のTOEIC再挑戦、まず手に取るべき1冊──金のフレーズが売れ続ける理由

「そういえば、TOEICってずっと受けてないな」と気づいたのは、会社の人事評価シートを眺めていたときのことでした。英語スキルの欄に書けることが何もない。学生時代に一度受けたきりで、スコアはとっくに古くなっている。30代のサラリーマンとして、...